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エリザベス・アーデン / グリーンティー・ネクタリンブロッサム

エリザベス・アーデンのグリーンティー・ネクタリンブロッサム。2016年発売の女性用香水です。

オリジナルは、1999年に発売されて、アーデン香水の代名詞となった「グリーンティー」で、今回はそのニュー・エディションです。このグリーンティー・シリーズのなかでも、かなりヒットした作品です。香りは、トロピカルで明るいフルーティー・フローラルの香調がベース。

  • トップ: ピーチ、ベルガモット、エキゾチック・フルーツ、緑茶など
  • ミドル: 緑茶、ネクタリン、ネクタリン・ブロッサムなど
  • ラスト: ホワイトムスクなど

プロデュースは、2016年にアーデンを傘下におさめて話題となった、おなじアメリカのコスメ・カンパニー「レブロン」です。

全体的にパッショネイトなフルーティー・ノートが引き立っていて、なおかつクリアなトーンなので、なかなか個性的な香りにしあがっている印象です。プライベートなシーンであれば、オールシーズンでお使いいただけるでしょう。





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エリザベス・アーデン / グリーンティー・キューカンバー

エリザベス・アーデンのグリーンティー・キューカンバー。2015年発売の女性用香水です。

1999年に発売された、香水シーンに残るロングセラー作品「グリーンティー」がオリジナルで、今回の作品は、数多くあるアレンジエディションの中の一作です。キューカンバーはキュウリのことで、ウォータリー・グリーンの香りを加えるために、香水のマテリアルとしてもよく使用されるものです。そんなキューカンバーをフィーチャーしたこの作品は、トランスペアレントでピュアなアクアティック・シトラス・グリーンの香調がベース。透明感あふれる、心地よいアイテムにしあがっております。

  • トップ: シトラス・ノート、キュウリなど
  • ミドル: スイカ、緑茶、フレンチバイオレットなど
  • ラスト: アンブレット・シード、アンバーなど

プロデュースは自社のエリザベス・アーデン。アーデンは、ジューシー・クチュールやテイラー・スウィフト、トゥルー・レリジョンなど、多くの香水ラインを手がけています。とてもクリーンで若々しい香りで、キュウリやスイカのウォータリー・アクアなトーンが印象的です。





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エリザベス・アーデン / アントールド・オーレジェール

エリザベス・アーデンのアントールド・オーレジェール。2014年発売の女性用香水です。

オリジナルは2013年に発売されて大ヒットした「アントールド」で、今回の作品はそのニューファミリーです。香りはわかわかしくてピュアなフルーティー・フローラルの香調がベース。

  • トップ: グリーン・アップル、グレープフルーツ、ブラックカラント、ピンクペッパーなど
  • ミドル: パープル・フリージア、ガーデニア、ジャスミン、ピンク・ピオニーなど
  • ラスト: サンダルウッド、アンバー、パチョリ、ムスクなど

調香は、オリジナルの「アントールド」や「アントールド・アブソリュ」、トム・フォードの「ブラック・ヴァイオレット」などを手がけているクレメント・ギャバリー。プロデュースは、テイラー・スウィフトやジューシー・クチュールなどの香水ラインも手がけている、自社のエリザベス・アーデンです。とてもベーシックなフルーティー・フローラルで、カジュアルなシーンであればオールシーズンでお使いいただけそうです。





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エリザベス・アーデン / グリーンティ・フィグ

エリザベス・アーデンのグリーンティ・フィグ。2018年発売の女性用香水です。

オリジナルは1999年に発売されて大ヒットしたグリーンティで、こちらはそのニューバージョンです。グリーンティ・フィグは、アロマティック・フルーティの香調がベース。

  • トップ: ベルガモット、シトロン、クレメンタイン、フィグリーフ、アイビー、茶など
  • ミドル: 緑茶、バイオレットリーフ、タマリンド、ピスタチオなど
  • ラスト: トンカビーンズ、ムスク、セージなど

春から夏にかけてのデイタイムにマッチしそうです。


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エリザベス・アーデン / オールウェイズ・レッド

エリザベス・アーデンのオールウェイズ・レッド。2015年発売の女性用香水です。

2013年に発売された「アントールド」以来の、完全オリジナル作品です。香りは、ラグジュアリーでコクのあるフローラル・オリエンタルの香調がベース。

  • トップ: レッド・プラム、ブラッドオレンジ、パッションフルーツなど
  • ミドル: サンバック・ジャスミン、ピンク・フリージア、ベルベット・ローズ・ペタルズなど
  • ラスト: レッド・アンバー、マホガニー、プラリネなど

プロデュースは自社のエリザベス・アーデン。アーデンはほかにも、ジョン・ヴァルベイトスやジューシー・クチュール、テイラー・スウィフトなどの香水ラインも手がけています。とてもムーディーで異国情緒に富んだ香りで、あざやかなレッドというよりは、深みのある紅色などを思わせる印象です。アンバーのタイムレスでメロウなウッディー・トーンが効いていますが、トップのフルーティー・ノートやプラリネといった香りが、モダンな雰囲気をかもしだしています。どちらかというと秋冬のシーズンに向いているかもしれません。


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